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美しい肌印象へ。ニナファームジャポンの美の追求

美しい肌の女性

美しい肌印象へ。

「偽りの無い美しさ」。それは、肌が自ら美しくなろうとする力を意識することで誰もが手に入れられる真の美しさです。
清らかでなめらか、うるおいがめぐり指先に感じるハリと弾力、内側から溢れるような透明感…。

エイジングの悩みから解き放たれたとき、美しい肌印象が生まれ、未来の肌に自信が持てます。

美しい肌の第一印象は「角層」が決め手です

肌の本質を知り、角層をすこやかに整えましょう。

本来肌には「自ら美しくなろうとする力」が備わっています。 天然保湿因子NMFやセラミドで肌をうるおし、肌表面のモイスチャーバランスを整えたり、ダメージを受けたら修復することもできます。
また、肌内部への異物の侵入を防ぐバリア機能など、すぐれた自然治癒力を秘めています。

これらの働きは、主にターンオーバー(角化)が正常に機能し、すこやかな角層が形成されることで保たれています。

一般的に肌のターンオーバーのサイクルは28日間と言われ、このサイクルの中で新しい細胞は角質細胞となり、最終的に垢となって剥がれ落ちることで、肌は常に美しく生まれ変わっています。

フランス地図

肌はターンオーバーを繰り返し自ら美しい角層をつくっています

『角層が美しく整った肌』は、肌印象を若々しく保ちます。

角層が光を反射し、肌に美しい透明感を与えます。

美しい肌の条件のひとつ、「透明感」。これは角層がすこやかでみずみずしくうるおい、角質細胞がキレイに整列することで、光が肌に透過・反射し自然に生まれます。

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    すこやかな「角層」では、光が肌内部に透過し、反射することで、自然な透明感が生まれます。

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    「角層」が乱れると、光が透過する前に散乱し、反射される光も弱く、透明感が失われがちです。

うるおいのある角層は、バリア機能の働きが高まります。

角層がうるおいで満たされると、バリア機能の働きが高まり、乾燥や紫外線によるダメージから肌内部をしっかり守り、トラブルを起こしにくい、すこやかな肌状態をキープすることができます。

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    角層が整った肌ではバリア機能が正常に働き、肌内部のうるおいを逃さず、外的刺激から肌を守ります。

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    角層が乱れると、肌の水分は蒸散し、バリア機能が低下。ターンオーバーも乱れてしまいます。

キメがふっくら整いしなやかな弾力をもたらします。

バリア機能が正常に保たれた肌は、角層にうるおいがめぐり、水分保持力も高く、肌本来の代謝も活発に。
キメがふっくら整い、弾力に満ちたしなやかな肌を維持します。

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    水分・機能・密度がきちんと保たれふっくらとしたハリ・弾力が保たれます。

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    加齢や紫外線、外的ストレスで角層に乱れが生じるとさまざまな肌トラブルが起こりハリ・弾力が失われます。

偽りのない無垢な美しさへ、すべては「洗顔」からはじまります

汚れを落とすことは「美しい肌」への近道です。

ターンオーバーが正常に保たれている肌は、角層が整い美しい肌印象です。
ところが、肌表面に汚れが付着した状態では、ターンオーバーが滞りサイクルが一気に乱れてしまいます。
角層の蓄積=角質肥厚を引き起こし、肌の美しさが失われてしまいます。
そこで「美しい肌」にとって絶対的に必要なことが、“汚れを落とす”ことなのです。つまり「洗顔」です。
さまざまな自然治癒力を備える肌ですが、自ら“汚れを落とす”ことはできないからです。

洗顔に大切なのは、「泡の質」です。

洗顔の原点は、泡の質にあります。さまざまな機能や成分を備えた洗顔料もこの泡の質が悪いと、肌を傷つけるばかりか、どんなに洗っても毛穴の奥には届きません。 きめ細かな泡は、洗っている時に心地よいのはもちろん、泡の粒が小さくなることで、泡全体の密度が高まり、摩擦などで肌に負担をかけることなく、確実に汚れを落とします。
さらに、この泡は実は石けんにしかつくることができません。
ニナファームジャポンが石けんというカタチにこだわったのは、洗顔の原点にこだわったからです。

肌イメージ

  • きめ細かな泡

    泡の粒が小さければ小さいほど、泡全体の密度が高まり、弾力が生まれます。肌を傷つけずに汚れを落とし、泡が毛穴の奥までしっかり入り込み、黒ずみもきれいに取り去ります。

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      泡のきめも細かく密度もOK!手を逆さまにしても落ちないくらい濃密な泡。

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      泡の量が少なく、きめも粗い。手からこぼれ落ちてしまうスカスカな泡。

  • たっぷりの泡

    泡の量が少なく、ゆるい泡では、肌に直接手がふれてしまい、肌の負担に。きめ細かな濃密な泡をたっぷりつくり、やさしく汚れを落としましょう。

    泡の弾力で洗う

    きめ細かなたっぷりの泡をつくっても、ゴシゴシ擦っては、肌を傷めてしまいます。
    肌と手の間に泡の弾力を感じるくらいそっと押さえ、やさしくなでるように洗います。手や指ではなく泡で洗いましょう。